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タンバリン・レッスン

20050912_2049_000.jpg熊本ベテル教会には、ハープ部とタンバリン部があります。いずれも、チームとして少しずつ前進しています。タンバリン(聞くにも見るにも美しい楽器;ヤップ師)について、マーガレット・ヤップ師の教本から紹介します。

1.タンバリンは創造の日から使われてきた。
2.タンバリンは神への賛美の楽器である。
  タンバリンと踊りを持って、神をほめたたえよ。緒琴と笛とで、神をほめたたえよ。(詩篇150:4)
3.タンバリンは神の言葉を受けるために他の楽器と共に用いられた。
4.タンバリンは主の喜びを表現する楽器として、踊りと共に用いられる。
5.タンバリンはその音楽が敵を滅ぼす為に神によって使われる武器である。
  主がこれに下す懲らしめのむちのしなうごとに、タンバリンと立琴が鳴らされる。(イザヤ30:32)
 教本には22のタンバリン・パターンが記されてありますが、創造性に富んだ楽器です。レッスンは毎月1回、月曜の夜に2時間ぐらいやっています。写真は、ピンボケしていますが、タンバリンの正装です。
 主に向かって、喜びの声をあげよ!!!


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