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どのように歩むのか?

 「神に倣う者になりなさい」(エペソ5章から) 日本の国技は相撲だけれど、相撲の稽古の基本について聞いた事がある。1.見取り稽古 2.数稽古 3.工夫稽古 つまり模範をよく観察して、何度も何度も練習、実践する。自分に与えられた賜物を生かして工夫し、自分の相撲が取れるようになるってことかな???
 神に倣う歩みは、1.愛に歩む(みだらなこと、下品な事を語らない、そんな場面を避ける、むしろ感謝を告白し、人を生かす言葉を語る) 2.光の子供らしく歩む(私が遣わされた所で、光を放つので、暗闇の業が明らかにされる) 3.賢者のように歩む(主の御心は何か、熟慮しつつ、機会を生かす)

 こんな歩みを続ける為には、日々聖霊に満たされること。毎日食事を頂くように、毎日神の言葉である聖書に聞き従おうとすること。God bless You!!!

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イルビオ

ilbio
 ilbio(イルビオ)は、自動車用エンジンオイルサプリメントです。教会の会員が、発明、開発した、贈り物のような商品です。燃費向上、黒煙 有害排気ガス削減と、環境保全のためのとても魅力的な商品として、売り出されました。成分は天然の抗酸化成分と有機モリブテン、鉱物油からだけで作られています。
 エンジンオイル交換後に注入すると効果的だと聞き、使わせてもらっています。環境保全のため良いものを探しておられる方、又車を大切に使われている方、燃費向上をお考えの方、是非お使い下さい。普通車で、使用量は1本です。価格は1本2300円!!!
 お問い合わせは、株式会社 敬和まで (熊本市貢町691-8  ☎096-215-9252)

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古い人を脱ぎ捨て新しい人を着る

 偽りを捨てなさい、罪を犯すな、盗むな、悪い言葉を語るな、・・・・無慈悲、憤り、怒り、叫び、そしりなどを一切の悪意とともに、みな捨て去りなさい。(エペソ書から)
 ・・・するな! といわれると、してはいけないことに束縛される。良い生き方をしようと努力すると、惨めになる。出来ない、自分の弱さに向かい合って、ホント、自己嫌悪になる。
 エペソ4章でパウロの発言を聞こう。
 偽りを捨てて、隣人に真実を語れ。盗みを止め、困っている人に施しをするために、自分の手で骨折って働け!!!

 コレダ! クリスチャンの生き方。古い人を脱ぎ捨て、新しい人を着る。愚痴、不満を言うまいと努力するのではなく、感謝をすること。あなた方は神の作品であって、キリスト・イエスにあって良い行いをするように備えられている。証明は聖書の御言葉。信じる者に働く神の力は偉大です。

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チャーチ・スクール

 最近いくつかのチャーチ・スクールを見学した。
 A校;子供達がやさしい、目が綺麗、人懐っこい
 B校;いきいき元気、一生懸命勉強
 C校;賛美の力に驚嘆! 心から力いっぱい神を賛美する姿に、感動

 語学力、音楽性、霊的、基準のある自由さ、御言葉を聴くときの静けさ、チャレンジ・・・、そんな雰囲気を感じながら。いずれここから世界宣教が始まるのだろう。
 「地の塩、世の光」 まさに彼らにぴったりの呼び名ではないか?!

 歩く前に、座る事を学べ!!!  どんな赤ん坊も、お座りが出来てこそ、歩みを始める。座れなければ歩めない。始めに神の愛ありき、神があなたを愛した。あなたにその愛が受け入れられてこそ、信じられてこそ、あなたは歩む事を学べる。神からの圧倒的平安が主イエス・キリストにあって、あなたにあるように。

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収穫感謝礼拝

地はその産物を出しました。神、私たちの神が、私たちを祝福してくださいますように。(詩篇67;6)

あなたは、地を訪れ、水を注ぎ、これを大いに豊かにされます。神の川は水で満ちています。あなたは、こうして地の下ごしらえをし、彼らの穀物を作ってくださいます。(詩篇65;9)

 収穫の秋に今年の恵みを数える。人の醜さ、弱さ、計算高さ、不条理、そんな思いがけないものを見せていただき、人生を学ばされた。嫉妬、比較、裁き、非難・・・、人から出てくるものの何一つ良いことのない中で、「すべての人は罪を犯したので、神からの栄誉を受けることが出来ず・・・・」(ローマ3;22)の御言葉が心に迫る。「ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められる」御言葉は続く。

患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出す。この希望は失望に終わることがない。(ローマ4;3-5)この御言葉に支えられ、今年も多くの収穫を神に感謝する。又宣教の為に多くの犠牲を払った、熊本ベテルの民に心から感謝する。人々の労苦がなければ、何一つ出来なかったから。そして何よりも、イエス・キリストその方に深い感謝を捧げる。

無価値な者がイエス・キリストによって価値ある者とされた。召しにふさわしく歩もう。どんな中にあっても、自分の本質をわきまえて歩もう。

あなた方は、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなた方を闇の中から、ご自分の驚くべき光の中に招いて下さった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。(2ペテロ2;9)

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クロマ・ハープ

 金曜日の午後、熊本ベテル教会ではクロマハープの練習をしています。今週は、アメイジング・グレイスと収穫を感謝する賛美歌と簡単なゴスペル二曲、合計4曲を古川茂美リーダーが組み立てましたので、その仕上げに向かっています。11月20日は収穫感謝の礼拝を捧げますが、礼拝の中で特別賛美を捧げる予定です。
 以前お問い合わせのあった方、又興味をお持ちの方、どうぞ覗いて見てください。

 人生は谷あり山あり、思いがけないこともあり、年齢が増すごとその内容、おもむきには結構シリアスなものも含まれてきます。クリスチャンは、苦難の日に強んだなーと教会の方々が言います。聖書の言葉が信じる者のうちに不思議な力を与えてくれます。聖書が真理の書物なのか、嘘と詐欺に満ちたデタラメなのか、決断しなければならない日に、この書物を真理として、私の個人的人生に受け入れたときから、そのスタンダードに自らを合わせたいと願ってきました。ここに霊的法則を見出し、実践したいと願ってきました。
 どんな方の人生にも葛藤があり、苦しみ悲しみがありますけれど、ビジョンとゴールを知り神に支えられ助けられている事を知り感謝できる人生は、平安です。クロマハープを胸に抱いて賛美するとき、この楽器との出会いにも感謝しました。聖書の様々な記事を思い巡らしながら賛美するとき、その音色で胸に受けた傷が癒され、罪を犯さず済んだなーと思うことも何回かありました。
 一緒にやりませんか?
 

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ビジョン

大工さんが木を削っている。
そこに男の子が通りかかって聞く、「オジサン! 何してるの?」
大工さんが答える。「木を削っているんだよ。」

もう一人の大工さんに男の子が聞く、「オジサン!何してるの?」 大工さんが答える。「坊や、柱を削っているんだよ」

もう一人の大工さんに男の子が聞く、「オジサンは何をしてるの?」  「坊や、おじさんはね、家を建てているんだよ!」

 ビジョンのある人の仕事は楽しい! ゴールを見据えて働く人はへこたれない! 小事に忠実な人は大事に忠実な人、だが、問題はどうやってそんな生き方が出来るのか??? ということではないか?
 創造主なる神は、キリスト・イエスを信じる者に神の子となる特権を与えてくださった。神の恵みによって、信じる者に救いを得させる力・・・即ちこれGood News 福音、驚くべき恵み
 圧倒的勝利者、死に打ち勝ち、あらゆる悪に勝利した神の偉大さ、この神があなたを創造され、良き歩みを備えておられるという。あなたの永遠の住まいが天に備えられていると知るとき、あなたを天地の神が愛しておられると知るとき、あなたのうちに震えるものがあるか? 素直に信じるといい。
 神様! ごめんなさい。イエス・キリストを有難う。どうぞ、イエス様、私の心の王座にお入り下さい。私の人生を導いてください。アーメン!

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霊的法則に生きる

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 ハレルヤ教会の日本語礼拝部は、三輪修男牧師を中心に百名ほどが集まって、日本の宣教の為に祈っておられます。開拓当時から今に至るまで、この礼拝部の祈りと、牧師達の助けは大きな励ましでした。36年間、日本の植民地としてあらゆる圧迫と苦難の中にあった韓国の教会とクリスチャン達が日本人を赦し日本人の救いの為に祈る民族と変えられたのは、神の愛による奇跡だと思います。又、そんな韓国にあって生涯を韓国の地で牧会伝道に励まれる日本人牧師の姿にも、心が打たれます。
 やはり教会には希望が満ち溢れています。神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、教会にお与えになりました。教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。(エペソ1;22-23)
 この地上にあって、教会だけが、神との和解・ユダヤ人と異邦人との和解をキリストの十字架によって実現することの出来る場所です。死んだ魚は流れに奔流されますが、生きている魚は流れに逆らって泳ぐことが出来ます。キリストの命に満たされたクリスチャンが、世の光、地の塩として用いられる時代に突入していると確信しています。人間が作った法則、自然界の物理的法則、聖書が描く霊的法則、地上のどこにあっても、それらの法則は働きます。24時間、私たちを拘束しています。しかし、人とは、肉体に住む霊の人がその本質であると学びました。霊的法則によって思いをコントロールすると、この世に翻弄されることがありません。
 この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神の御心は何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知る為に、心の一新によって自分を変えなさい。(ローマ12;2)

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ソウル・ハレルヤ教会献堂礼拝

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ハレルヤ教会の献堂式に招かれて、久し振りのソウルに、あわただしく行ってきました。主日の礼拝は、収穫感謝礼拝で、収穫物が美しく飾られ、国楽の賛美とソプラノの賛美がありました。講壇には、オーケストラが80名ぐらい、聖歌隊が100名ぐらい・・・? とにかく、スゴーイ!!! 地下駐車場には数百台のパーキング、正面玄関前には、送迎のバスが何台も並んでいました。建物は、ノアの箱舟??? これまたスゴーイ建物でした。

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