真の悔い改めは。。。
聖霊の導きです。
変えられたい。からだのどこかでは、人が変われば良い、と思っているにも関わらず、「変えられたい・・・。」
聖霊が私たちを取り扱ってくださいますように!
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聖霊の導きです。
変えられたい。からだのどこかでは、人が変われば良い、と思っているにも関わらず、「変えられたい・・・。」
聖霊が私たちを取り扱ってくださいますように!
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創世記35章は、ヤコブの信仰の解き放たれるのを見ることが出来ます。いろんなことがありました。
ヤボクの川のほとりで、祈りにおいて格闘したとき、「あなたの名は?」「ヤコブ(かかとを掴む者)」「あなたはもうヤコブとは呼ばれない。あなたの名はイスラエル、神と闘って勝ったからだ。」 イスラエルとは、神の王子という意味。ヤコブは父から認められた息子のようだったに違いない。子供は先ず、父に認められたい、その一心で生きる。父から認められた子供は安定感があり、人生の確かな一歩を踏む。
双子の兄、エサウとの和解は、ヤコブの一生の宿題の一つだった。不思議な神の介入で、和解したヤコブだったが、ホッとしたのか、霊的な眠りに陥る。ショック療法は、家庭内に次々と起こる事件だった。娘を守れなかったヤコブ、息子の復讐心を治めることが出来なかったヤコブ、そこには父としての霊的な権威は存在しない。
ベテル、信仰の原点に戻れ・・・。神の言葉が臨む。神の約束、祝福はあるのに、受け取る信仰の器が無い。神は錬られる、叩かれる、砕かれる、祝福の器と変える為に。何という神の慈しみ、忍耐、、、
ヤコブの応答は、立ち上がる、向きを変える、偶像を取り除き、服を着替える。祭壇をたてる。これ、信仰の解放。ヤコブのリバイバル。
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ラブ九州13回目のコンサートが教会でありました。オンギジャンイの来熊は5回目。そのハーモニーの美しさと、10日間に亘る共同生活のうちにみる彼らのタフさには驚かされます。
今年は事務局をするような状態ではなく、人材不足の中、韓国からのJVM大学生宣教会のワーカー4人の助けを得て、ギリギリがけっぷちの運営です。
コンサートの中で、ザアカイのストリーがありました。一体私が二千年前生まれていたら、どこで何をしていたのだろう。。。。? 「人の子は失われた魂を探し出して救う為に来た。」ジーザスの映像は、イエスに従ったペテロにすごい収穫を見せてくださって、いつかこの熊本でも、こんな収穫を見る日が来るのだと励まされました。お疲れ様!!!
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ご無沙汰しています。個人的にも、教会的にも、超多忙でやばい・・・・。遠隔地にいる方々が、何やってんの????ってわけで、。。。。申し訳ありません。
9月の台風の中、ざわめき・チャーチ・ライブ・コンサートがありました。日本人の日本語による賛美は、やはりしっくりきました。滝本開先生ご夫妻とベース・ギターの三人が来て下さって、‘ダンシング‘で始まりました。素敵な時間でした台風の中、熊本でのすべてのコンサートが守られ、ちょっと震えが来ました。とりなしの祈りの強さ? 信仰? 何、何???
今年、最もビッグな集会は、エリヤハウスの三日間のライブ・セミナーでした。フェットバイト先生ご夫妻を招いての集会は「信仰の季節」、全身から醸し出される自然体と寛容さと愛は、教会が欲しい雰囲気そのままでした。セミナ後の祈りのミニストリーは静かにしかし深い愛で支えられ、とても安らいだ、安心した時間でした。主の憐みに感謝です。
暴露話・・・
1.私は男性的な面を持っています。ロバート先生が、うーん! 茂華君って呼んでしまうんだけど・・・・?
私の父は男児を待ち望んでいました。胎児の私は父を失望させまいと、男児に負けまいという内なる誓いをした ようです。私は又一つ深い癒しを体験しました。今後私に女性的面が引き出される事を主に期待しています。
2.軽く、夫婦喧嘩をしました。私:「あなたは快活で活動的な女性が好きだ」という。でも私が忙しくなると必ずあなたは機嫌が悪くなる。そして、あなたはいつも私が悪いと思っている。勿論、私も悪い面がある。でもあなたは母子家庭で育つ中で、母親に対して、(もっと家にいて家族の世話をし、家事をすべきだ)と裁いていたんではないの? その刈り取りもありそうだけど。苦い根がありそう。それと、私はあなたの母親ではない。夫:「うーん! 確かに。。。傷があるよ。考えてみるよ」 私たち夫婦は、勇気ある夫のお陰で、もっと深く癒され、絆が強くなりました。
些細な事ですか? 私たちはイエス・キリストに似ていくために格闘しています。
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