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あなたの人生の第1の目的は。。

 神の喜びの為・・・この真理はあなたの存在価値を証明するものです。(リック・ウオレン牧師)
 神は・・・私たちを見ながら、悲しみ、嫉妬し、怒り、幸福感、喜び、満足感を抱かれる。神はどんな方??? 同情、憐み、悲しみ、思いやりといった感情を抱かれる方。神は愛し、愛され、喜ばれ、嬉しがり、エンジョイし、笑う。私たちに関心を持っておられる。

 神は今日も礼拝者を探しておられる。
 礼拝の本質とは、神に降伏すること。自分を捧げきること。恐れ? プライド? 混乱?
 神だけが本当に信頼に値する方です。
 あなたらしく生きるとは?・・・変わらなければならない事をするためにあえて苦しむこと。
 このクリスマス、マリアの従順が、信頼が、忍耐が無ければ、神のご計画はならなかったでしょう。神に降伏するのは最高の人生です。

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母が81歳になります

 介護病棟に入院・生活中の母は、毎日驚くほどの大声を出して叫ぶので参っています。心が疲れて、介護疲れと呼ぶには何にもしていませんが、本当に世の介護中の皆さんに頭が下がります。上品でひょうきん、寂しがり屋で怖がりの母は、大声なんか出したこともありませんが、今は幼子のように甘えたり泣いたり、、、。昨日は「おとうさーん! 会いたいよー、えーん、えーん」という状態です。40代からは病気の多かった母でしたが、まさかこんな老後になるとは思いがけないことでした。しっかり者、頑張り者の母が甘えられなかった幼少時代に戻っているのを見ます。
 父はアルツハイマーがありますが、助け人に囲まれ、のんびりと家で楽しく自由な生活をしています。色んな事をさせて人生を楽しませようとしましたが、父には今のような単調だけど、規則正しく楽な生活がよかったようです。母は心筋梗塞で倒れ、慢性の腎盂炎があり、意識レベルが一時的にかなり落ちましたが、回復していました。でも度重なる心臓の発作と入退院の中で、急激に認知症が進んでいったようです。信じられない出来事が続き、試行錯誤の中で、やっとどうにか日々生きていく為の工夫を教えられ、何とかやっていけるようになりました。一睡もせず日曜日の講壇に立った日もあり、もう限界と思った日が何度もありました。今は平安な老後だと思います。在宅にこだわったこともあり、その過渡期にはひどくうろたえ、どうしていいか分からない毎日でした。友人から聞く認知症のステップも絵に描いたようにやってきました。でも、「神はすべてをご存知で、私に最善をなさる。」という信仰だけが頼りでした。多忙だった父母から手取り足取り学んだことはありませんでしたが、今は人生の大切なことを全て教えてもらっているようです。先日お見舞いに来た息子に「心を守りなさいよ」と、娘には「イエス様をよく信じることだ」とメッセージしました。歩けない、寝たっきり。入浴も大小便も人手に頼っていますが、母はいつもメッセンジャーです。先日の教会女性会の方々との聖餐式では、しっかり者の母の顔を見ることが出来ました。
 夫をはじめ、沢山の助け人に支えられ、お世話になって、何とか私も続けてこられたと心から感謝です。先日は夫の母が緑豆粥とスイカを持たせて下さり、母は大喜びで食べました。私は嫁としては足りないところばかりですが、ただ主イエス・キリストの憐みで、主にある夫婦、家族となったのは親孝行になったかもしれません。クリスチャンの嫁として、主イエス・キリストを信じる恵みに預かり、天国に希望があることも、唯一私が出来た親切だったかもしれません。私の師は、私が家族を通して主イエス・キリストの愛を表すように祈られましたが、その通りになっていくとイイナと願っていますいずれにしも沢山の助け人を与えて下さり、守って下さる神に感謝します。
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人生はあなたが中心ではない

 私には目的がある!!!よ。
 人生の目的は、学問や修行や悟り、思索や試行錯誤では得られない。私たちは神によって、目的を持って造られた。私たちのデザイナーである神に、その目的、デザインを聞くと、神が私たちに何を望んでおられるのか、わかるようになる。
 天地万物を造られた創造主神を信じてください。あなたが神によって造られたという事を知ると、あなたの人生は変わります。聖書を読むと、神様は自然を通して、預言者を通して、語られ、今はイエス・キリストを通して、あなたに語る神である事を知ることが出来ます。
 あなたは神によって造られた。神には失敗が無い。あなたがどう感じようと、、、。(ラッセル・ケルファーの詩から)
 いつも語ってることだけど、1.人生はテストだ! 2.人生は預かりものだ! 3.人生は一時的な務めだ!
そう、、この地上は、リハーサルのよう、テント暮らしから、天国の家へ。地上には多くの選択肢があるように見えるけど、永遠にはたった二つ。天国か地獄。あなたの考え方、態度、所有物の扱いがあなたの人生を決定していく。偶然ではなく、あなたは目的を持って造られました。(リック・ウオレン牧師)
 

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納得いかないよー!

 人生にこんな誤解、こんな評価があってなるものか? 不条理だ。負けるもんか、負けるもんか。。。ノアの賛美と共に、納得いかない日々が続いた。一人一人の感性の違い、生き方の違い。発想の違い。
 あまりの幼さに、何考えてんの??? 心が、通じない、全然通じない。
 私が何したって言うの? 
 まるで、神様が私に向かって、おっしゃっているよう。「いつまで、そんなに幼子のようなんだ。いつになったら大人になるんだ? いつまで。。。」 
 結論は出ないまんまだけど、ヨブのように、神に屈服することにします。でも、いつか分からせて下さい。そして、私の無神経さ、自己中心、赦して下さい。
 心の地境、信仰の地境よ! 惜しみなく広がれ! 

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収穫感謝日

 11月最後の日曜日、教会の講壇には新米や果物、野菜などの収穫物が捧げられ、飾られていました。しみじみと、神様の恵みに感謝しました。信仰の自由を求めて、命がけで新大陸アメリカに船出をしたピリグリム・ファーザーズと呼ばれたクリスチャン達の事を考えると、震えがくるほどですが、彼らが1621年の秋、初めての収穫物を前に、神様に感謝を捧げ、その事を子孫に伝え続けていることは本当に素晴しいと思います
 「小さな種を育て、太陽を照らし、雨を降らせ、鳥や虫や動物の棲む森を備え、成長させ、豊かな実りをお与え下さった神に感謝します。」 特別賛美の歌を通しても神への感謝が会堂一杯に満ちました。
 成功者とは、自分のやってきた偉業を誰かに継承させた者だという言葉を思い出しました。私も、祖父や父母のキリストへの信仰を継承しましたが、子々孫々千代に至る約束を、感謝しています。
 今年も色んなことがありましたが、感謝で一杯です。何故なら、成功したこと、失敗したことを通しても、得たもの、失ったものを通しても、神の教訓や、恵み、そして人格や内面の成長を見ることが出来たと信じるからです。今年も、神に助けられ、多くの人々に助けられてきました。感謝します。感謝します。有難うございます。
 神のご計画のすごさ、精密さ、到底人の力の及ばぬことばかり、、、今年益々神の前に低くならせてもらいます。

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ハングル講座始まりました!

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 第1日曜日午後1時から2時、教会で、ハングル講座入門編の学びが始まりました。講師はJVMの大学生達です。さすが韓流ですね! 沢山の方々が参加されています。新しい言葉、学んでみませんか? 日本と韓国と中国が三つよりの糸となって国際貢献することが夢です。

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BBQの味付け

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 鶏肉・・・ねぎのあらみじん切り、塩コショウとにんにくを刷り込んで、ごま油をたらして、冷蔵庫で一晩寝かせる
 豚肉・・・味噌、コチジャン、しょうゆ、ねぎ、にんにく、酒、ごま油をもみこんで冷蔵庫で一晩
 牛肉・・・焼肉のたれ、にんにく、ねぎ、砂糖、ごま油をもみこんで冷蔵庫で一晩
 すなずり・・・スライスして、串にさして、塩コショウ

 以上をコンロで焼いて食べました。その他、茹でジャガイモ、サトイモ、かぼちゃ、えびなどを焼きましたね!!!
 肉類に味付けしておくと、臭みがとれ、肉も柔らかく、たれなしでも美味しく食べれます。

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ベテル・トリップ


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 紅葉を見に、総勢23名で久住、阿蘇ツアーに出かけてきました。朝8時半から車4台で、約220キロメートルのドライブでした。高森で、ゆーくり温泉して帰宅。久住の花公園、山並み、木々の美しさ、紅葉の美しさ、感動でした。アスレチックや、沢の水もあり、それぞれの年代で楽しめたのではないでしょうか? 今月は男性会が用いられ、BBQやツアーに大活躍でした。お疲れ様でした。又、来年のツアーを楽しみにしています。

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エリヤハウス・ミニストリー

 エリヤハウスは聖霊による祈りのミニストリーです。聖書に堅く立ち、その原則を忠実に適用していきます。
 「気付き、悔い改め、告白、十字架、復活と新しい命」 この基本をどこまでもどこまでも、繰り返し繰り返し、忠実に祈っていきます。唯、聖霊に聞き従い、人は聖霊に協力します。
 涙の中で、謙遜にされ、癒しと解放が起こってきます。それはそれは不思議な素晴しい体験です。
 篠山口の山の中、公開のデモンストレーションは、見守り見つめる聴衆に、同じ癒しと解放を与えました。これも、素晴しい体験でした。気付きを与えられたときに、謙遜になれるかどうか、、、コレまでの生き方の積み重ねが現れ出るときです。
 人生を、準備しませんか??? 熊本ベテル教会では、このミニストリーのセミナーをやっています。お問い合わせ下さい。

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オンギジャンイ(陶器師)賛美宣教団

 10月は韓国のソウルから来てくれた、オンギジャンイ(陶器師)賛美宣教団を迎えて18回のコンサートを熊本各地でさせていただきました。どの集会も素晴しく、最高の賛辞は、「すべてが新しくされた」というものでした。礼拝者として、彼らは、主イエスキリストに毎回、霊と真をもって賛美で礼拝を捧げるので、感動が広がっていきます。
 教団や教派を越えて、又学校や病院、施設で、公共の場所でも、彼らは唯、礼拝者となって、神に賛美で礼拝を捧げるだけです。良いモデルだと思います。
 天草では150名が集い、そのうち130名がノンクリスチャンだったと聞きました。ある意味「奇跡です」とM牧師の言葉を聞きながら、ただ感謝しかありませんでした。スゴーイことが天草で起こってしまった。。。主が、祈りに、叫びに答えてくださったのでしょう。
 1999年、2000年と2年に渡る第1回目の宣教、2004年から2006年、3年に渡る第2回目の宣教事業を事務局としてさせていただき、多くを学びました。その戦いは、暗闇との戦いであり、本当に疲れました。又1教会としての限界と主にある連合の必要を心から感じました。オンギジャンイを遣わしてくださった主に感謝しつつ、第2回目の事業を終えたいと思います。第3回目の始まりを祈りつつ、熊本の地域教会の一致のために祈りを積みたいと思います。オンギジャンイを呼んで下さり、集会を持ってくださり、支えてくださった教会や先生方、皆様方、心より感謝申し上げます。すべての栄光を主にお返しします。
 十字架の福音は、この世の人には愚かしく、信じる私には、偉大な神の力です。すべての栄光を捨てこの地に来てくださった主、十字架で苦しまれ死んでくださった主、感謝します。復活の偉大な主が今日も私のうちにいてくださり支えてくださる事を感謝、賛美します。十字架は唯一つの希望です。
 最後の夜、ベテルの責任役員、青年達と賛美して、祝福しあって、ハグしあって、別れを惜しみました。

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