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献金は主からの賜物

十一献金の生活はクリスチャンの基準です。

青年達が証してくれました。

十一を神様に返しだして、収入が安定し祝福されています。
給料の残りで献金しようとしたら、いつもお金が足りなくなって、ピンチだった。
十一を返すことによって、お金がたまるようになった。

お金を稼ぐことよりも、今あるお金をいかに使うかは難しいことです。ほとんどの人はケチで自分の為しか使うことが出来ません。
主は、そんな者が、礼拝を捧げ、御言葉を読み、祈るうちに変えられ、献金が出来るようにして下さいます。
金持ちとは、与える者のこと。
驚きです。無理することも無く、頑張ることも無く、今あるうちから一部を聖別してお返しし、あとどう使うかを祈り考えて使います。お返しするとき、与えるときに、悪魔も出て行き喜びが与えられます。

お金は大切ですが、人生の道具です。お金に縛られた人の人生は悪魔の圧迫で平安がありません。

献金は素晴しい主からの賜物です。
(幸いな人3月号特集を読みながら、、、。)

神のものは神に、カイザルのものはカイザルに返しなさい。


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