7月15日賛美夕拝
青年会の奉仕で久し振りの賛美夕拝だった。
主を賛美する声と調和のある楽器の演奏で、心からの賛美を捧げた。
青年の証とメッセージの奉仕を聞きながら、さらに整えられ、強められ、神の器として、大きく用いられて欲しいと願う。
反省会をしながら、この時間、腹割りタイムがあることで意外な一人一人の思いや心模様が聞けて、良かった。青年会が何かをすると、いろんなことが浮き彫りにされる。そのことで、色々考えさせられ、教えられ、成長できる。今回は、パフォーマンスを完全に避けて、主と聖霊に任せる事をしようとした姿を見た。自我があるから、自分に集中していると、傷つく。自我から解放され、主に仕える姿は主への忠実と献身。
献身とは何か?
この地に主が願われていることは何か?
最も必要とされていることは何か?
奉仕してくれた青年会に感謝!!! 青年会と、日本のリバイバルを熱く願い、協力してくれるコリアン・ワーカーに感謝!
しばらく旅に出る若者もいるけど、行っておいで! 見聞を広めて良いものを持ち帰ってね! 新しい青年のミニストリーを主に期待しているよ。主の季節を待ち望む私たちに、神の憐みが臨む事を、、、。
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