イザヤ書21章から
神を恐れることが知識の初めです
イザヤ書13-23章は諸国に対する神の裁きの宣告
本文はドマとアラビヤに対する警告
ドマ、セイル、アラビヤは死海の南にある。岩をくりぬいて作った
そんな堅固な町も、滅び、世の栄光は残らない、破壊され沈黙の地となる
夜回りとは、イザヤのこと、預言者のこと
イザヤの感性の鋭さ。11節、不安と落胆の中で、天地を作られた神を仰ぎ見ることが幸い。
テダン人の商人たちは、アッシリヤの攻撃を避け林に宿り、テマの地の住人たちは避難民を受け入れ、
ケダルの残りの勇士はわずかとなる
イザヤを通して神の語りかけ
問題が、敵が、どれほどで、どうなのか、問題の分析、問題についての戦略ではなく、どこに、誰に依り頼んでいるか?
神の民は神に聞く、神に依り頼む
もしそうしなければ、どうなるか?
人の方法、同盟を結ぶことで切り抜けようとした、バビロンの滅びの宣告にイザヤは驚きうろたえました。
しかし、バビロンは倒れ、偶像は打ち砕かれました。
19:22 エジプトも、立ち帰るなら、悔改めるなら、向きを変えるなら、癒すという預言を読んだ。
韓国人クリスチャンから、日本は霊的エジプトだと何度も言われた。
しかし、悔改めは、人生に変化をもたらす最も核心的行動。
霊的バビロン、霊的エジプトのような、繁栄と偶像崇拝の中にある日本の姿を覚え、この地で唯一の神を信じ、
神と教会に仕える一人一人が、「裁き」が来る前に、立ちかえりなさいと、声をあげることを願う。
初めは、どうでもいい、しかし、終わりは大事
私が、師からいただいた言葉、「幸福は選択だ」
箴言1:7、3:5、6、11:28 14:12、16章
マラキ4:2
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