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李ヨナ先生のセミナーを終えて

ヨナ先生と個人的に話しながら、教会開拓の時、子供たちを孤児院に送る祈りをされたのを聞き、アブラハムの信仰だなと感激しました。
韓国の名門大学を卒業し、パイプオルガン奏者として、又、キリスト教教育学者として、韓国とアメリカで高い知性と研鑽を積まれたにもかかわらず、この命がけの祈りは、まさしくアブラハムの祈りと信仰です。

偉大な父親のもとで、どれだけ葛藤されたのか、その葛藤のおかげで今日のヨナ先生があるのでしょう。
祈りのミニストリー・タイムは本当に深い休息と回復の時でした。
又、異言祈祷の通訳では、かなり厳しいことも言われましたが、言われた人は、本当に良かったのですよ!
丈夫な人に医者は要らない、主イエスは病人に遣わされたでしょう。
医者のところに行って、あなたは美しいね、スタイルがいいね、声が綺麗ね、良く学んでいるね、、、などと言われてもしょうがないでしょ?!

聖化、輝く白い衣を着ることが赦されるその日、主から賞賛を受けるものになっていきたい。

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